Service
サービス
事業を思想から設計する。
ロゴや広告をつくる会社ではありません。
商品、サービス、会社の在り方、
事業に関わるものをプロデュースする。
売上は構造の結果、構造は思想の結果。
PROVOQUEは構想から実装までを一気通貫で整えます。

事業プロデュース
PROVOQUEが扱うのは、
ロゴや広告ではありません。
01
「良い商品でも、選ばれなければ存在しないのと同じ」
商品・サービス・会社の在り方。
つまり、選ばれる構造そのものをプロデュースします。
私たちが扱う「事業」とは、商品やサービス単体のことではありません。
・どんな商品
・サービスを出すのか。
・それをどう見せるのか。
・誰に届けるのか。
・どの市場で、どんな順番で広げるのか。
そして、会社としてどう在り続けるのか。
商品開発、サービス設計、ブランド戦略、マーケティング導線、経営判断の軸。
これらすべてを含めた“全体の設計”を、私たちは「事業」と定義しています。
売上を上げるのではなく、売上が上がる構造を整えます。
主な支援領域
02
-
事業の見え方整理(思想・立ち位置)
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売り物の再定義(誰にどう役立つか)
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出し方の設計(販路・順番・優先順位)
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実装支援(制作・PR・進行)
PROVOQUEが
残す3つの型
03
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STYLE BOOK(判断軸)
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ATTACK MAP(勝ち方の地図)
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ENTERTAINMENT BULLETS(外に出す弾)
一過性ではなく、事業に蓄積される構造を残します。
選べるサポート
Produce style

01
Reframe Sprint
意味再設計フェーズ(2週間)
可能性を判断できる“軸”に変える。
・強みや構想を再解釈
・判断基準を言語化
・進める/やらないを整理
迷わない状態をつくる。
Activation
実装フェーズ(4〜6週間)
決めた軸を届く形へ。
・見せ方/伝え方を設計
・順番と構造を整える
・実際に動かし始める
「構想」が「動いている」へ。

02
伴走・改善フェーズ(3ヶ月〜)
Evolution Loop
育つ状態を回し続ける。
・反応から改善
・判断軸を安定させる
・無理なく成長を積み上げる
ブレない会社をつくる。

03